第1講

  1. 小林博士の『数理色板・積木』概論
    知的偏重教育のもたらしたもの
    なぜ、『考える遊び』なのか。
    操作・発見学習と『手』の効用
  2. 小林博士の『数理色板・積木』でさんすう こんにちは
    数概念の形成  離散数から連続量へ
    数理的教材で育てる数理的教育
    アナログとデジタルの融合学習
    数1から3までの持つ意味・棒積木で5までの加減算指導
  3. 図形・○の合成と分解、その変身