算数ができる子は頭の中に数理積木が浮かぶ

数理積木とは?

 ★将来伸びる決め手!
「空間把握能力」を育てます

『頭の中で立体をイメージする力』が空間把握能力です。
頭の中に具体的な状況をイメージできるようになれば、算数の問題だけでなく国語の問題も解きやすくなります。

★考える力を育てます

算数の問題を解く上で最も重要なのが試行錯誤です。
色々なやりかたを試行錯誤できる図形パズルは、子どもたちに思考の方法を学ばせるのに最適です。

10種類のパーツであらゆる形が作れます

「数理つみき」は10個のパーツでできています。
それぞれのパーツは、単位立方体を2つ~4つ組み合わせたものです。
パーツを正しく組まないと箱には入りませんが、箱への入れ方は200通り以上あります。

10個のパーツの名前を確認しよう!

 

 

数理積木で数と図形の融合学習


◆ 10種類のパーツの名前(現在のページ)
◆ 基本の図形づくり
◆ 2本足の平面動物
◆ 相似体・合同体
◆ 数理積木トップ(現在のページTOP)

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