中学英語コース

英単語の力とは何か

  1. 新しい単語を正確に速く大量に読めて、意味が言えて、書けるようになる学習ができる
  2. 過去の単語で書けないものを確実に書けるようになる学習ができる

この2通りの学習ができることです。

英単語は中学でいくつ覚えればいいのか

3年間で学習する単語が約1200語
約600語近くが中1の間に習い終えます。
単語学習の力をつけるのはとにかく早くするべきです。

■単語リズムトレーニング(CD学習)

一人ひとりヘッドホンをつけて学習します。テープのリズムに合わせて、目では単語を見て耳では発音(7回読み)を聞き、口では同時に発音をまねて、右手ではノートにスペルを書く方法です。
体験するとみんな驚きますが、『おもしろい。こんな方法で単語が覚えられるのがふしぎ。』と言います。
がんばろうと思わなくてもがんばれてしまうし、思わず集中してしまう方法です。

→ 5回練習~1回練習へレベルを上げていきます。
1回レベルだと1時間で新しい単語を120個覚える生徒もいます。
5回レベルでふつう60個覚えます。

■ノートを使った単語記憶法

ただ書き写すだけでは10回、20回書いても効果は低いのです。

→ 暗写・一気書き・想起練習により5回書くだけで、
覚える効果は何倍も上がります。

単語力が上がる方法のほかにはどんなものがあるの?

ジーニアスたけのこ会の英語学習は・・・

単語力をつける →

脳を並列処理させるから、すごいパワーで記憶される。

単語リズムトレーニング

目・口・耳・左手・右手を同時に使い、CDのリズムに合わせて単語を記憶します。
レベルが上がると1時間で120個以上記憶できるようになります。

和訳力をつける →

正しい和訳のステップを3段階に分けてトレーニングして高レベルの和訳力をつける。

和訳トレーニング

和訳プリントで正確な和訳にしかたがわかる。
意味選択の感覚・英文と日本文の構造の違い・よいよい日本語表現のしかたが身に付きます。

文法力をつける →

新しいことを学ぶときに自分でどうすればいいか全て身につける。
正解・記憶のトレーニングをしながら文法力をつける。

知識の理解、記憶訓練

説明プリント・理解プリント・要点聖書・例題練習・例題テスト・・・
一つ一つはとても取り組みやすく、達成感のある学習です。

英作力をつける →

日本語を英語に変換するには、正しいプロセスがあります。

言語変換訓練

単語力・英文と日本文の構造の違い・文法力を組み合わせて使います。英作プリントで自信をもって完全な英作ができます。

英語の基本は何と言っても単語です。
単語ができないとまるで点になりません。

―平均点がとれない子は例外なく単語でつまずいている
―中1の単語がボロボロでは中2、中3で新しいことを
がんばってもさほど成績は上がらない
―入試では単語力のなさは致命的
―単語力のない子は英語をあきらめがち

能力開発型個別指導で
最強の学習方法を身につけましょう

英語学習の柱となる4つの力を大きく高めるトレーニングができます。
これらを学校の教科書内容を使って進めますから、学校の予習・復習にも大きな効果が出ます。

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